特別主位研究講座2022

ヴァイオリン奏者・高畑壮平氏をお迎えして(終了しました)

テーマ

「日本のクラシック音楽の演奏には何があり、何が足りていないのか。
 ドイツの音楽教育との比較 ― 〈フレーズ作り〉とは何であるか ― 」

第1回:2022年9月16日(金)19:30~21:30
器楽演奏を通じたワークショップ
〈フレーズ作り〉~実際の演奏に反映させるための技
※普段演奏される楽器(リコーダー等でも可)をご持参ください

第2回:2022年9月20日(火)19:30~21:30
コトバのある作品から繙くワークショップ
〈言葉の力学〉と〈音楽の力学〉/ドイツの音楽事情
神在ガラコンサートへ向けて

会場 各回とも 出雲交流会館 第2アンサンブル室

参加費 1回1,200円
※両日の場合は2回で2,000円
※参加費は当日受付でお支払いください

※事前申し込みが必要です(下記申込方法)
※リモート受講・後日の配信はありません

申込方法
メールに下記の項目を記載の上お申し込みください。kimura.eri.iaa〈アットマーク〉gmail.com
※〈アットマーク〉を@に変えて送信ください
・氏名
・電話番号
・所属(iPhil音楽家ネットワーク/オーケストラレパートリー/アクティングクワイア/本科/財団職員/その他)
・受講希望日

詳しくはこちら⇒pdfファイル「特別主位研究2022」をダウンロードする(PDF:721kB)