新型コロナウィルス感染症対策に係る内閣府の事務連絡及びガイドライン等の見直しに伴い、大ホール利用については、感染防止対策を徹底したうえで、イベントの内容により収容人数50%制限を緩和していますが、この緩和について令和3年10月末まで延長します。

なお、大ホールを除く各施設(会議室、楽屋等)については、当分の間、現在の制限(収容人数50%以内)を継続します

(1)収容人数100%以内 大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの  

   クラシック音楽コンサート、演劇等、舞踏、伝統芸能、芸能、演芸、公演、式典、講演会・展示会等

(2)収容人数50%以内 大声での歓声・声援等が想定されるもの

   ロックコンサート、ポップコンサート、スポーツイベント等  

 

※感染防止のため下記のガイドラインを踏まえた対応を行っていますので、ご理解とご協力をお願いします。

「劇場、音楽堂等における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン改定版」⇒コチラをご覧ください。