新型コロナウィルス感染症対策に係るガイドライン等の見直しに伴い、11月末までの大ホール利用については、感染防止対策を徹底したうえで、イベントの内容により50%制限を緩和することといたします。

なお、大ホールを除く各施設(会議室、楽屋等)については、当分の間、現在の制限(50%以内)を継続します

(1)100%以内 大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの  

   クラシック音楽コンサート、演劇等、舞踏、伝統芸能、芸能、演芸、公演、式典、講演会・展示会等

(2)50%以内 大声での歓声・声援等が想定されるもの

   ロックコンサート、ポップコンサート、スポーツイベント等