愛好家のコレクションから、令和4年の干支にちなみ猛虎を描いた日本画、屏風を展示します。あわせて出雲、石見地方ゆかりの美術工芸品の逸品を紹介します。
江戸時代から昭和までの屏風、掛軸、陶磁器、漆芸、木工などの優品の数々を展示するシリーズの3回目です。

期  間:2022年1月8日(土)~2月27日(日)
休 館 日 :月曜日(ただし、祝日の場合は開館)
開館時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
会  場:出雲文化伝承館 企画展示室
観 覧 料 :一般700円
     ※ 一般の方で身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳、 戦傷病者手帳をお持ちの方、
      及びその介護者1名350円
     〇 20名以上の団体は600円
     〇 高校生以下無料
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☆ギャラリートーク☆

◆日時 1⃣2022年1月 9日(日)11時~約40分(予定)
    2⃣      〃     1月30日(日)11時~約40分(予定)
    3⃣      〃     2月13日(日)11時~約40分(予定)
◆定員:各回30名 
◆申込み不要(当日先着順、展示受付までお越しください)
◆講師:当館学芸員